よくあるご質問|十三近くの鍼灸・整骨院ならたけ鍼灸整骨院

背景
質問

よくあるご質問FAQ

よくあるご質問FAQ

よくあるご質問

  • Smile Ring パック

    Smile Ring パックには使用期限がありますか?

    内容液は時間の経過によって状態が変化するため、製造から4~6か月程度を使用の目安としています。
    長期間経過したものについては、冷却できる量が低下するという実験結果も確認しています。
    できるだけ良い状態でお届けするため、Smile Ring パックは作り置きをせず、受注後に製造しています。

    使用前に、どのくらい冷凍しておけばよいですか?

    常温の状態から冷却する場合は、48時間以上冷凍していただくことをおすすめしています。
    使用後など、パックにまだ冷たさが残っている状態ですぐに冷凍庫へ戻した場合は、24時間程度でも十分に冷却できることがあります。
    しっかりと冷えた状態で使用できるよう、時間に余裕をもってご準備ください。

    Smile Ring パックを使用すれば、髪はまったく抜けませんか?

    まったく抜けないというわけではなく、脱毛がみられる場合があります。
    私自身の経験では、頭皮冷却を行ったあと、発毛が比較的早いように感じました。また、現時点でも毛量はしっかりと確認できています。
    ただし、脱毛の程度やその後の経過には個人差があります。すべての方に同じ結果が得られるものではないことをご理解いただいたうえで、ご検討ください。

    使用する前に主治医へ相談した方がよいですか?

    抗がん剤の種類や治療内容、身体の状態は一人ひとり異なります。
    Smile Ring パックによる頭皮冷却を検討される際は、事前に治療を受けている医師や医療スタッフへ相談したうえでご使用ください。

    専用の冷却キャップも一緒についてきますか?

    専用の冷却キャップは、Smile Ring パックには付属しておりません。
    Smile Ring パックとは別の商品となるため、別途販売元よりご購入いただく必要があります。
    専用キャップの商品内容やサイズ、価格、購入方法については、当サイトから販売元のページをご案内しています。

    繰り返し使用できますか?

    繰り返しご使用いただけます。
    Smile Ring パックは冷却力をできるだけ優先するため、パックそのものを薄くつくっています。そのため、冷凍と解凍を繰り返す回数は20回程度をひとつの目安としています。
    強く引っ張ったり、折り曲げたりすると破損や液漏れにつながる可能性がありますので、取り扱いにはご注意ください。

  • 鍼灸治療

    どこが悪いのか分からなくても相談できますか?

    はい。症状名が分からなくても問題ありません。「身体が重い」「疲れが取れない」「以前と何か違う」など、現在感じていることをお話しください。

    お灸は熱くありませんか?

    熱さの感じ方を確認しながら行います。我慢が必要なほど熱い状態で続けることはありません。熱い、怖いと感じたときは、すぐにお声がけください。

    鍼を刺すときは痛いですか?

    刺激の感じ方には個人差がありますが、細い鍼を使用し、様子を伺いながら施術を進めます。痛みに不安がある方は、施術前に遠慮なくお申し付けください。

  • 腰・骨盤

    腰が痛いときは、動かさない方がよいですか?

    腰の状態によって、控えた方がよい動作や無理なく行える動きは異なります。必要以上に安静にしたり、痛みを我慢して動かしたりせず、現在の状態に合った過ごし方をご案内します。

    骨盤まわりの違和感も相談できますか?

    骨盤まわりの重さや違和感、産後の腰のつらさなどもご相談いただけます。痛みが出る動作や日常生活で困っていることを伺い、腰や股関節を含めた身体の状態に応じて施術内容を考えます。

    腰の痛みと一緒に脚のしびれがある場合も相談できますか?

    脚のしびれを伴う腰痛についてもお話を伺います。ただし、脚に力が入りにくい、しびれが急に強くなった、排尿に異常がある場合などは、施術前に整形外科での検査をご検討ください。

    急に腰が痛くなった場合も相談できますか?

    ぎっくり腰のように急な痛みが現れた場合もご相談ください。痛みが出た動作や現在できる動きを伺い、無理のない範囲で対応します。転倒後の強い痛みなどがある場合は、整形外科への受診をご案内します。

    どのくらいの期間、通う必要がありますか?

    必要な来院回数や間隔は、症状の経過や身体の状態、日常生活での負担によって異なります。初回に状態を確認し、施術の進め方や次回の来院目安について分かりやすくご説明します。

  • 手・腕

    朝方や夜に手がしびれるのはなぜですか?

    手根管症候群では、明け方にしびれや痛みが強くなり、手を動かすと少し楽になることがあります。繰り返す場合や、物をつまみにくい場合は、整形外科での検査をご検討ください。

    整形外科で診断を受けていても相談できますか?

    ばね指や手根管症候群、腱鞘炎などで診断を受けている方もご相談ください。検査結果や治療内容を伺い、医療機関での治療方針に配慮しながら、当院で対応できる内容をご案内します。

    手のしびれは、手首だけが原因ですか?

    手首だけでなく、肘や首まわりの神経が関係している場合もあります。しびれる指や範囲、症状が出る時間帯、首や腕の動きなどを伺い、必要に応じて整形外科をご案内します。

  • 首・肩・眼精疲労

    肩こりと四十肩・五十肩は、どのように違いますか?

    肩こりは重さや張りが中心ですが、四十肩・五十肩では、腕を上げる、服を着る、背中へ手を回すといった動作がつらくなることがあります。ご自身で判断せず、痛み方や動かしにくさをご相談ください。

    デスクワークを続けながら施術を受けられますか?

    仕事を休むことが難しい方にもご来院いただいています。パソコンを使う時間やつらくなる場面を伺い、施術に加えて、仕事中に取り入れやすい身体の動かし方や休み方もお伝えします。

    目の疲れから、首こりや肩こりが起こることはありますか?

    眼精疲労では、目の痛みやかすみだけでなく、頭痛や肩こりなどを伴うことがあります。ただし、眼鏡の度数やドライアイ、目の病気などが関係している場合もあるため、目の症状が続くときは眼科での確認も大切です。

  • 膝

    膝が痛いときは、温める・冷やすのどちらがよいですか?

    痛みが出た時期やきっかけ、腫れや熱っぽさの有無によって対応が異なります。自己判断で同じケアを続けず、現在の膝の状態をご相談ください。

    膝が痛いときは、動かさない方がよいですか?

    膝の状態によって、休ませた方がよい場合と、無理のない範囲で動かした方がよい場合があります。痛みが出る動作や程度を確認し、日常生活で控えたい動きと、行える動きをお伝えします。

    膝が腫れている、水がたまっているように感じる場合も相談できますか?

    腫れ始めた時期やきっかけ、熱っぽさ、曲げ伸ばしの状態などを伺います。急に大きく腫れた場合や、体重をかけることが難しい場合は、検査が必要になることもあります。

    病院で変形性膝関節症や半月板損傷と診断されていても相談できますか?

    ご相談いただけます。検査結果や現在受けている治療について伺い、医療機関の方針に配慮しながら、当院で対応できる施術内容をご案内します。

  • その他

    どの施術を受ければよいか分からなくても大丈夫ですか?

    症状名や希望する施術が決まっていなくても、問題ありません。
    現在のつらさや困っている動作、これまでの経過を伺い、身体の状態を確認したうえで、必要な施術内容をご提案します。

    予約は必要ですか?

    現在は予約優先制となっていますが、完全予約制に移行する予定ですので、当日のご予約は出来にくい状況です。

    健康保険は利用できますか?

    健康保険のみでの施術は行っておらず、必ず自費施術を組み合わせた形となります。