首・肩・眼精疲労のお悩み|十三近くの鍼灸・整骨院ならたけ鍼灸整骨院

背景
首が痛い人

首・肩・眼精疲労のお悩み首こりや肩こり、目の疲れが気になる方へ

首・肩・眼精疲労のお悩み首こりや肩こり、目の疲れが気になる方へ

このような首・肩・目の
お悩みはありませんか?

このような首・肩・目のお悩みはありませんか?

  • 疲れが取れない人
    首が重く感じる
  • 首が痛い人
    肩こりが続いている
  • 腕を上げると痛い人
    腕を上げると痛い
  • 肩が痛い人
    肩が動かしにくい
  • 眼精疲労
    目の疲れが取れない
  • 首が痛い人
    頭まで重く感じる

肩の痛みは、
肩こりだけとは限りません

肩の痛みは、肩こりだけとは限りません

  • 肩こりとは違う
    「四十肩・五十肩」

    肩が痛む人

    肩こりとは違う
    「四十肩・五十肩」

    四十肩・五十肩は、一般に肩関節周囲炎と呼ばれ、肩関節の痛みと動かしにくさが現れる状態です。
    腕を上げる、服を着替える、髪を整える、背中へ手を回すといった動作がつらくなり、夜に痛みを感じることもあります。
    筋肉の張りや重さが中心となる肩こりとは異なるため、動かせる範囲や痛み方を確認します。
  • 肩を支える腱が傷つく
    「腱板断裂」

    肩が痛い人

    肩を支える腱が傷つく
    「腱板断裂」

    腱板断裂は、肩関節を支え、腕を動かす役割を持つ腱板の一部が傷ついた状態です。
    腕を上げるときに痛む、力が入りにくい、夜に肩が痛むといった症状がみられます。
    肩を動かせる場合もあるため、四十肩・五十肩と見分けにくいことがあります。
    医療機関で診断を受けている方は、検査結果や現在の治療状況もお聞かせください。
  • 四十肩・五十肩と似ている
    「インピンジメント症候群」

    肩が痛い人

    四十肩・五十肩と似ている
    「インピンジメント症候群」

    インピンジメント症候群は、腕を上げたときに肩まわりの組織がこすれたり、挟まり込んだりすることで痛みが現れる状態です。
    特定の角度で引っかかるように痛むことがあり、洗濯物を干す動作や、野球・バレーボールなど腕を繰り返し上げるスポーツで気になる方もいます。
    似た症状も多いため、自己判断せずに状態を確認することが大切です。

首のこりや動かしにくさが
続いている方へ

首のこりや動かしにくさが続いている方へ

患者に合わせた施術
長時間のデスクワークやスマートフォンの操作、車の運転など、同じ姿勢が続いたあとに首の重さや張りを感じることはありませんか。
首の不調は、じっとしているときのこりだけでなく、左右へ振り返りにくい、上や下を向くとつらい、朝起きたときに首がこわばるなど、動作のしにくさとして現れることもあります。
  • 首のつけ根が重い
  • 左右へ振り返りにくい
  • 上や下を向くとつらい
  • 朝から首がこわばっている
  • 仕事のあとに張りが強くなる
  • 首から肩にかけて重く感じる
長時間同じ姿勢を続けることや、首・背中に力が入りやすい作業は、首や肩の張りにつながる場合があります。
腕や手のしびれ、力の入りにくさまで伴うときは、整形外科への相談もご検討ください。

目を使ったあとの疲れが残っていませんか?

目を使ったあとの疲れが残っていませんか?

パソコンやスマートフォン、細かな文字を見る作業が続くと、目の重さやかすみ、まぶしさなどを感じることがあります。
少し休むと落ち着く場合もありますが、疲れが翌日まで残る方もいらっしゃいます。
1.夕方になると目が重くなる
朝は気にならなくても、仕事や家事を続けるうちに目の奥が重くなったり、画面の文字を見づらく感じたりすることがあります。
目を細める、まばたきが少なくなるなど、無意識の変化が現れる方もいます。
2.休んでもすっきりしない目の疲れ
目を休ませても疲れが取れず、頭の重さや集中しにくさが残る状態は、単なる一時的な疲れとは異なる場合があります。
いつから続いているのか、どのような作業のあとにつらくなるのかを振り返ることが大切です。
施術のイラスト

首・肩・目を切り分けず、
身体全体から考えます

首・肩・目を切り分けず、身体全体から考えます

  • 体の不調がある人
    首こりや肩の痛み、目を使ったあとの疲れは、一つの部分だけに負担がかかって起きているとは限りません。
    仕事や日常生活での過ごし方、首や肩の動き、筋肉の張りなどを確認し、つらさが続いている背景をさまざまな角度から考えます。
    そのうえで、手技や鍼灸施術、ヘッド&フェイス経絡マッサージなどから、一人ひとりの状態やご希望に合わせて施術内容を組み立てていきます。

首や肩、目の疲れを
我慢したままにしないでください

不調が続く人

首や肩、目の疲れを
我慢したままにしないでください

首こりや肩こり、目の疲れは、仕事や日常生活の中で繰り返しやすいお悩みです。
「いつものことだから」と我慢せず、気になる段階でご相談ください。
大阪市淀川区十三にある、たけ鍼灸整骨院では、つらい部分だけでなく、首や肩の動き、普段の過ごし方なども伺いながら、一人ひとりの状態に合わせた施術を考えます。